Apple Watchで雨雲接近通知を受け取る方法、雨雲レーダーの見方


Apple Watchで雨雲接近の通知を受け取る方法と雨雲レーダーを見る方法を紹介します。

雨雲が接近したら通知で分かるようになるので、設定しておくとかなり便利です。

雨雲接近の通知の受け取り方

手順①:アプリのインストール

Yahoo!天気アプリ()をiPhoneとApple Watchの両方にインストールします。

Yahoo!天気(App Store)

手順②:通知の設定

iPhone側でYahoo!天気を開いて「メニュー」→「アプリの設定」→「プッシュ通知設定」の順にタップします。

 

「雨雲接近」のスイッチをONにします。

 

すぐ下の「歯車(設定アイコン)」をタップして、「通知地点」「通知時間帯」の2つも設定してください。

あとは通知を待つだけです

雨雲が接近すると、以下のような通知が届くようになります。

雨雲レーダーの見方

通知から雨雲レーダーの画面に直接飛べないので、以下の手順でYahoo!天気の雨雲レーダーを開く必要があります。

手順

Apple Watch本体の上のボタン(Digital Crown)を押します。

 

Yahoo!天気アプリのアイコンをタップします。

 

画面の少し下にある「雨雲レーダー」をタップします。

 

以下のような画面で雨雲を確認できます。

詳細はiPhone側で見るのがおすすめです

iPhone側にも通知が届いて、通知から雨雲レーダーを直接開けます。15時間後までの雨雲の予報が見れたりするので、Apple Watch側で通知に気付いたら詳細はiPhone側で確認するのもおすすめです。