【ワイモバイル】無料通話10分で切断するアプリのインストール&設定方法


ワイモバイル(Ymobile)は10分までの国内通話が無料です。

回数も無制限なので、とってもお得なサービスです。

今回紹介する無料アプリ「通話時間タイマー」は、通話時間が10分を超える前に通知と強制切断をしてくれるアプリです。

このアプリをうまく利用すれば月の通話料金を0円におさえることも可能です。

それではさっそく使い方を解説していきます。

アプリのインストール

アプリ「通話時間タイマー」は、Google Playストアを開いて『インストール』をタップすればインストールできます。

以下のリンクからGoogle Playストアにジャンプできます。

⇒ 通話時間タイマー(Google Playストア)

 

アプリの初期設定

インストールが完了すると、ホーム画面にこのようなアイコンが作成されるので、初期設定するためにタップします。

 

基本設定画面が開くので、通知時間の右の『変更ボタン』をタップします。

 

通知時間の設定画面が開くので、通知時間(分、秒)を変更してから『設定』をタップします。

通知時間とは、通話が開始されてからこの時間が経過したらバイブでお知らせしてくれる時間のことです。

私は8分に設定しています。

 

基本設定画面に戻るので、次は終話時間の右の『変更ボタン』をタップします。

 

終話時間の設定画面が開くので、終話時間(分、秒)を変更してから『設定』をタップします。

終話時間とは、通話を強制的に切断してくれる時間のことです。

タイムラグで10分以上にカウントされたら嫌なので、私は少し余裕を持たせて9分50秒に設定しています。

 

 

基本設定画面に戻ったら、通知時間と終話時間が変更されているのを確認してから『設定終了』をタップすれば初期設定完了です。

この設定はいつでも変更できます。



使い方

使い方はとっても簡単で、電話アプリから相手に電話をかけるだけです。

通話を開始すれば、アプリが自動でバックグラウンドで動作してくれるので、設定した終話時間を経過したら通話を強制的に切断してくれます。

もちろん電話アプリから自分で切断した場合も通話はちゃんと切断されます。

まずは家族や友達、家の固定電話などに電話して試してみるのがおすすめです!





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